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自宅でスマホで簡単にできる男性妊活「メンズホームチェッカー」

【医師監修】 培養士レポート付・精子活力チェッカー

SuguCare

メンズ
ホームチェッカー

amazon

男性妊活の第一歩は、精子活力のチェックから

自宅で利用

自宅で利用できる

スマホで利用

精子の持ち込み不要!
ウェブで完結

培養士のウェブレポート

生殖技術のプロ
「培養士」のレポート付

匿名利用OK

匿名で利用できる!

メンズホームチェッカーの
仕組み

①撮影した動画をアップロード、②培養士が精子の状態をチェック、③ウェブレポート作成、④培養士レポートが届く
①撮影した動画をアップロード、②培養士が精子の状態をチェック、③ウェブレポート作成、④培養士レポートが届く

秘密は
光学555倍の拡大レンズ

秘密は光学555倍の拡大レンズ

メンズホームチェッカーの使い方は簡単。
スマートフォンやパソコンのカメラに付属のルーペを装着して、動画を撮影するだけ。
精子の泳ぐ様子は、生命の神秘さえ感じられます。

WHO(世界保健機関)の
基準値に準拠した
培養士レポート

WHO(世界保健機関)の基準値に準拠した培養士レポート

※動画の内容や鮮明度により全項目をレポートできない場合があります。
※本サービスは簡易チェックであり、医学的な診断を行うものではありません。

培養士レポートでわかること

  • 精液量(付属の計量管でお客様にて測定)
  • 精子濃度
  • 精子運動率
  • 総精子数
  • 総運動精子数
  • WHOの基準値に照らし合わせたコメント

WHOの精液所見の基準値

項目 WHO下限基準値
精液量 1.5ml以上
精子濃度 1500万/ml以上
総精子数 3900万個以上
運動率 40%以上
奇形率 96%未満
白血球数 100万/ml未満
\Amazonで「メンズホームチェッカー」をチェック/

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培養士って誰?

培養士って誰?

培養士とは、不妊治療の現場で体外受精などので生殖補助医療を担う医療従事者で、精子の定量的・定性的な分析のエキスパートでもあります。

中でもSuguCareでは、日本卵子学会の生殖補助医療培養士または日本臨床エンブリオロジスト学会の臨床エンブリオロジストの資格を持つ、専門性の高い培養士を厳選しています。

男性不妊の8割は、
精子活力に関連した
「造精機能障害」が原因

男性不妊症患者疾患別内訳

厚生労働子ども・子育て支援推進調査研究事業
「我が家における男性不妊に対する検査・治療に関する調査研究(平成27年度)」

不妊の約8割は、精子が少ない・精子の運動率が低い精子活力に関わる「造精機能障害」が占めています。

勃起力や精液量は十分だからといって、精子活力に問題がないとは言い切れません。

男性妊活をはじめる方は、まずは『SuguCareメンズホームチェッカー』で精子活力をチェックしてみましょう。

知ってる?
精子にまつわる
”不都合な真実”

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フロントカメラ付モバイル/
PC 全機種対応!

iOS端末(iPhone・iPad)
Androidモバイルタブレット
カメラ付PC・Mac

メンズホームチェッカーの
使い方

  • STEP 01精液を採取する

    精液を採取する
  • STEP 02専用レンズをスマホにセット

    専用レンズをスマホにセット
  • STEP 03精子の動きを観察・撮影

    精子の動きを観察&撮影
  • STEP 04クラウド培養室に動画をアップロード

    クラウド培養室に動画をアップロード
  • STEP 05培養士からウェブレポートが届く

    精液検査のエキスパート・培養士からウェブレポートが届く

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メンズホームチェッカーをお持ちの方

免責事項

  • ・本サービスは医学的な診断やアドバイスをおこなうものではありません。
  • ・必要に応じて医療機関を受診することをおすすめします。
DOCTOR

監修医師からのコメント

小堀善友

獨協医科大学埼玉医療センター
リプロダクションセンター
副センター長・准教授

メンズホームチェッカーは、自宅で精液中の精子を観察することができる、世界で最もシンプルなキットです。このキットの特徴は、簡単に回数制限なくあなたやパートナーの精子を自宅にて観察することができます。 さらに、動画をスグケアのサービスに送っていただくことにより、不妊治療の専門家である培養士からアドバイスをもらうことができます。
精子は男性にとって健康のバロメーターでもあります。妊活中の方もそうでない方も、「いつか赤ちゃんが欲しい」と考えるのなら、まずは自分の精子の状態をチェックしてみましょう。

小堀善友先生 プロフィール

2001年金沢大学医学部卒、09年より獨協医科大学越谷病院泌尿器科勤務。14年9月から16年3月まで米国イリノイ大学シカゴ校に招請研究員として留学。専門分野は男性不妊症、勃起・射精障害、性感染症。

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